そんなときは、これまでの「私の道」で出会った人を頼ろう!
まぁ何を隠そう、私のこの妄想のタネには、「齋藤 健太郎」さんとのお話があったのだ・・・。
齋藤さんとは、仕事から派生した様々な社会活動を行ってきた。最初は酒田福祉住環境を考える会(さかふく)であった。現在はその活動を包括的に包み込みながら、一般社団法人ナカマチラボとして活動を続けられ、ちょうど先日、今後の活動について、お話しする機会を得たのであった・・・。
キーワードは「障がい者アート ×〇〇」と・・・・。
一般社団法人ナカマチラボとは
シニア世代を支える医療・介護事業者や企業が知識と連携を深めると共に、地域包括ケアの一翼を担う市民が様々な知識を学ぶ場を作る 酒田市にある有形無形の財産を生かし、魅力ある持続可能なまちを作る そのために一般社団法人ナカマチラボは設立されました。
これから、様々なセミナーや交流事業を通じて、私たちがずっと暮らし続けられるまちづくりを目指します。
そういうことで、一般社団法人ナカマチラボさんと「障がい者アート ×〇〇」という切り口で「サイクルジャージ」を作ることができないだろうかと
早速、相談のメッセージをお送りしたところ、「今後の相談次第では面白いこと出来るかもしれませんね」とのお返事。
なんとも心強い、伴走者の方が・・・・。
つづく
文責:池田


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